ダニエル・ジャクソン博士
(マイケル・シャンクス)
天才的な考古学者で言語学者。アポフィスに拉致された妻・シャーレを奪還すべく、SG-1に入隊した。常に研究を優先するため、オニールとよく衝突する。
ティルク
(クリストファー・ジャッジ)
チューラク出身のジャファ。アポフィスの元親衛隊長。腹部に宿っているゴアウルドの幼生のおかげで、免疫力が高く怪我や病気に強い肉体派。
ジョナサン・“ジャック”・オニール大佐
(リチャード・ディーン・アンダーソン)
SG-1隊長。屈強な精神力を持ち、戦闘能力、サバイバル能力に長ける。大らかでユーモアに満ちているが、時には軍人らしい非情さも見せる。
サマンサ・カーター大尉
(アマンダ・タッピング)
理論天体物理学者、量子力学博士であり、スターゲイト研究の第一人者。戦闘機も操縦でき、軍人としての技能も持ち合わせている。



