「24 -TWENTY FOUR-」は読んで字のごとく24時間という意味。物語の進行と現実の時間進行が同じ速度で進むリアルタイムなストーリー展開で、全話見ると丸1日の出来事を目撃することになる。大統領候補暗殺計画をタテ軸に、旅客機爆破、誘拐、殺人、機密漏洩など様々な事件が同時多発的に発生、複雑に絡み合う24時間待ったなしのノンストップ・エンターテイメント!

日本のトレンドリーダーも大絶賛!
「ツイン・ピークス」「X-ファイル」「ER」
そしてこの「24」。
未知の領域に果敢に踏み込んでいく勇気と才能、
アメリカテレビ界の斬新な試みには、
いつも、心の底から感動させられます。
映画では絶対に表現不可能なスリルとサスペンス、そして感動。
「24」は、テレビという媒体を100%生かした、最高傑作。
――飯田譲治(映画監督)
24時間以内でこんな事があっていいのか!
見終わった後、私は倒れてしまった。
――テリー伊藤(演出家)
ハラハラドキドキ!
一度見だしたら、24時間眠れない。
どうしよう!?
――森本毅郎(キャスター)
現実感、臨場感、緊張感。
『24』にはドラマに必要なすべてが揃っている。
映画を見るより、ずっと面白い!
――デーブ・スペクター(放送プロデューサー)
コンセプトに溺れて小難しいドラマになることなく、
理屈抜きに面白かった。
ストーリーと同じように深夜12時から初めて、
最後まで一気に見たい。
――岡田惠和(「ちゅらさん」脚本家)
大ブームの予感!もどかしさがこれ程の興奮を生むことに驚く。
緻密にも程があるぞ!!
――松尾貴史(タレント)
1日24時間の長さを嘆くあなたへ!
息つく間もない焦燥の24時間がここにあります!
――ヒロ寺平(FM802パーソナリティー)
久々に“ハマる”という体験をしてしまった!
意外性と驚きに満ちた、スキのない展開は秀逸である。
「24」は、大変危険なシロモノといえよう。
――友成純一(作家/映画評論家)
|